EdTechZineに弊社代表山崎による寄稿記事の掲載に関するお知らせ

2021.06.16 / メディア

EdTechZineに弊社代表の山崎泰正による寄稿「2022年度から始まる新科目「総合的な探究の時間」はどのように導入するべきか?」が公開されました。

 

▼概要

2022年度から始まる新科目「総合的な探究の時間」はどのように導入するべきか?
https://edtechzine.jp/article/detail/5789

▼記事詳細

2022年度より全国の高等学校で新設される新科目「総合的な探究の時間」に関して、これまでの「総合的な学習の時間」からどのように変わっていくのか。それらに対して、学校教育はどのようなカリキュラムへ変更していかなければならないのか。

選挙権や成人年齢が18歳に引き下げられた今日、高校生であっても社会で生きる一人の人間としての自覚を持たなければならなくなっています。

SDGsや地域学習を探究学習のテーマとされる学校が多い中、生徒一人ひとりが興味を持ちながら探究を進めていくために、各学校のカリキュラム設計も、自己の在り方・生き方を軸に探究学習を発展させる必要があります。

一人の社会人として自覚を育むためにも、自己が社会に対してどのように関わっていきたいのかを理解させることが重要であると我々は考えております。

 

▼本件に関するお問い合わせ先

Edv Future株式会社 広報
E-mail:[email protected]